国際免許証GET! パスポートの紛失リスクを無くすために身分証の代わりとして国際免許証を取得!

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海外でIDとしてパスポートを持ちある方は多いと思いますが、もし紛失したらダメージ大きいですよね。そこでIDとして国際免許証を発行してきたので、今回は国際免許証発行について方法や注意すべきポイントについてシェアします。

 

パスポートの紛失リスクを無くすために身分証の代わりとして国際免許証を取得!

 

どうも、ふったです。

 

先日、タイのバンコクの会社で働く!

ということをお話しましたが

 

現地でパスポートを常に持ち歩きたくないので

身分証として国際免許証を取りました。

 

以前の記事でも書きましたが

日本のパスポートは海外では価値がかなりあるみたいで

狙われやすいみたいですからね。

 

実際に私がオーストラリアに留学している時も

友達がパスポートの盗難にあっていて

危機意識を持ったのを覚えてます。

 

以前の記事:

(留学中の危険。注意してください!)

 

特に長期で海外滞在する場合は、

身分証として国際免許証を取っておくことを

おすすめします。

 

 

国際免許証取得に必要なモノ

 

 

国際免許証の取得は、どこに住んでるかで

多少異なりますが、

 

基本的に

・運転免許センター

・警察署

 

で取得することができます。

 

(※ご自身の住所がある都道府県の運転免許センターでないと取得できないです。)

 

 

国際免許証を取得するのに必要なモノは

 

・運転免許証

・申請用写真 タテ5.0cm×ヨコ4.0cm

・パスポート

・手数料 2,400円

 

の4つだけで、混みあってなければ

30分ほどで取得することができます。

 

ちなみに申請用の写真は、

免許センターなどであればその場で撮ることもできますが

800円ほど追加でかかります。

 

私は以前取ったパスポート用の写真があったので

持って行ったのですが、数ミリサイズが合わなくて

再度取り直しました。

 

ホント、こういう書類で使う写真のサイズを

全部そろえてほしいわ!!!!

 

と思うのは私だけでしょうか?笑

 

 

国際免許証の注意点

 

 

国際免許証は、

“取得した日”から1年間有効になっているので

渡航日よりあまり早く取得しても意味がないです。

 

取得までに特に時間もかからないですし

渡航日が決まってから、直前に取るのがいいと思いますよ。

 

 

後、当然ですが

国際免許証の有効期限が1年あっても

日本の運転免許証が何らかの理由で失効になってしまったら

国際免許証も失効してしまいます。

 

また、身分証明書代わりとして使うだけでなく

海外で車を運転する場合は、国際免許証だけでなく

日本の免許証も見られる場合があるらしいので

両方持って行った方いいです。

 

 

まとめ

 

 

・日本のパスポートは狙われるので免許がある人は国際免許証を身分証代わりに取ろう!

・国際免許証の有効期限は取得日から1年なので、渡航する直前に取ろう!

 

 

以上、

本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

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ふった


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