英語初心者が一人で英語をアウトプットできる学習法

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発信する甲斐があります!

 

 

どうも、ふったです。

 

 

前回、英語はスポーツや運転と同じように

ただ、知識を入れるだけでなく

実践(アウトプット)することが大事

というお話しをしました。

 

 

まだ、読まれていない場合はこちらから

確認してみてください。

なぜ覚えた英語を忘れてしまうのか?

 

では、

どうやってアウトプットする?

 

って思いますよね?

 

 

今、外国人の友達がいたり

英語を使う環境にあるわけではないし、

英語をアウトプットする機会なんてないです・・・

 

という方も多いと思います。

 

 

ただ、

実際アウトプットして、

実践的な英語力を高める方法はいくらでもあります。

 

 

やはり外国人の知り合いをつくるのが早いので

もう少ししたら、日本にいる私の外国人の友達や

私の生徒さんが交流できるコミュニティなども

作っていこうと思いますが、

 

今回は、一人で学習するときに

アウトプットできる学習法をお伝えします。

 

 

インプットだけして

何年も英語を学習しているのに

英語が口から出て来ない・・・

 

という方は、今回の内容をしっかりと

実践してほしいと思います。

 

 

 

初級編なので、とても簡単な内容を

今日は、ご紹介します。

 

 

 

その学習法を一言で言うと

 

『例文を使って、自分の状況に合わせた文章を作る』

 

というものです。

 

 

このとき、一から自分で文章を作ろうとすると

難しいと思うので、必ず単語帳や文法書など

テキストに書いてある例文を参考にして

文章を作ってください。

 

 

自分で文章を作るということが

アウトプットとして大事です。

 

文章を眺めているだけでは、文章が定着しないので、

必ず自分で作り直して、かつ

口に出して言ってみるとより効果があります。

 

 

 

次に『自分の状況に合わせた文章』というところですが、

例文とかで『ジョンが、、、』とか読んでも

あまりピンときませんよね?

 

 

なので、あなたやあなたの身の回りの人の

名前を使ったり、状況にあった文章を作ってみてください。

 

できるだけ、状況をイメージしながら書くといいです。

 

 

その方が例文の英語ごと記憶に残りやすくなります。

 

 

人はどうしても忘れるものなので、

本来は、リアルに体験した記憶があると忘れにくいのですが

 

状況を具体的にイメージして文章を作るというのも

忘れないようにするためのテクニックです。

 

 

 

ということで、

まずは、今お持ちの英語のテキストを開いて

文書を作りやすそうな簡単な例文から

自分の状況にあった文章をイメージして

書いてみてください。

 

 

 

それでは、本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

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ふった

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【外国人が増えているのに
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