なぜ覚えた英語を忘れてしまうのか?

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どうも、ふったです。

 

 

高校受験や大学受験でたくさん英単語を覚えたはずなのに

ぜんぜん覚えてない・・・

 

 

そう思ったことはありませんか?

 

 

何十時間、何百時間も使ったのに覚えてないと

とても時間を無駄にした気持ちになるし、

 

自分に英語を身に付けるなんてムリなんじゃないか

って思ってしまいますよね?

 

 

私も以前はそうでした。

 

忘却というエスカレーターを

逆走して走らなければいけないような感覚。

 

とても辛いし、

自分はもの覚えが悪いのだと自信を無くしていました。

 

 

 

でも、今となってみれば、

忘れてしまうことは当たり前だなと思います。

 

 

それはなぜかと言うと

 

私たちは、今まで日本の教育の中で

英語は受験で必要な科目、

 

つまり、

『知識』

 

として学習していたからです。

 

 

 

たくさんの知識を丸暗記することは難しいですから、

普通は、理解をして覚えます。

 

 

ただ、英語は言語です。

 

理解することよりも暗記することの方が

多いわけです。

 

 

だから、単語帳などを

上から丸暗記したりしてしまうわけですが、

すぐに忘れてしまうのです。

 

 

 

では、英語が知識でないとすると

いったい何なのか?

 

 

英語は、

『スキル』

 

です。

 

 

例えば、スポーツや車の運転などと同じように

実際にやりながら、体で身に付けていくものです。

 

 

スポーツや運転の仕方のマニュアルを

机の上でジッと読んでいるだけで

実際にできるようになりますか?

 

 

できないですよね。

 

 

英語も同じです。

 

 

当然、スポーツや運転にルールがあるように

英語も基本的なルール(文法など)を

机で学ぶ必要はありますが、

それ以上に

 

実際に使う!アウトプットする!

 

ことが重要です。

 

 

だから、私は普段からアウトプットベースで継続して学べば

英語を話すことは難しくないと言っているのです。

 

 

東南アジアの発展途上国で英語話者が増えているのは、

彼らは生活の中で英語を普通に使っているからです。

 

 

ですから、メルマガでお伝えしているような

アウトプットベースの学習法を

継続して実践してみてください。

 

 

話せる英語を身に付けたいのでしたら、

間違っても日本語訳の丸暗記などはしないでくださいね。

 

 

 

それでは、本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

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ふった


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【※※閲覧注意※※】

【外国人が増えているのに
英語が話せるようにならず焦ってる!?】

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Speech for English Mind

 

i can't remember

 

 

 

 

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