モチベーションは自分でコントロール”しない”

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発信する甲斐があります!

 

 

どうも、ふったです。

 

 

今年もあと2週間を切りましたね!

 

町を歩くと早めの忘年会をしている方も

ちらほら多くなってきています。

 

 

2016年の1月に

今年は、絶対に英語を話せるようになる!

 

と目標を掲げた方も

多かったのではないでしょうか?

 

 

今年は、昨年に比べて

どれぐらい英語に触れる時間を増やせましたか?

 

どれくらい語彙を増やせましたか?

 

 

今年1年をやりきった方もいれば、

怠けてしまって、あまり効果が出なかった方も

いるかもしれませんね。

 

 

いつもお話しているように

英語に触れることが習慣化するレベルにまで

達してしまえば、とても楽なのですが、

 

人は、弱い生き物ですからね、

そこまで達するまでが大変ですよね。

 

 

そこで、今日は1つ

どんな自己管理ができない人でも

モチベーションを維持し続けることができる

魔法の法則をお伝えします。

 

 

魔法の法則?ちょっとオーバーでしょ?

 

そう思った方もいるかもしれませんが、

これは、本当に魔法と言っていいほどの

パワーがあります。

 

 

どんなに意思が弱い人でも

これだけやれば、モチベーションを

維持し続けることができます。

 

 

 

まず、ヒントです。

 

あなたは、今までにどんな時

モチベーションが上がりましたか?

 

 

はい! Thinking time は、10秒です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

思い出せましたか?

 

 

当然、特定の状況や要因は人によって

違うとは思います。

 

 

ただ、1つ言えることは、

モチベーションが上がる時というのは、

何かしらの外的な刺激が加わった時ですよね?

 

 

英語学習で言うと例えば、

留学から帰ってきた友達が外国人とペラペラ話している

とか

町を歩いていたら、外国人に声かけられて対応できなかった

とか

単純に洋楽や洋画が好きで英語のまま理解したい!

 

でもいいです。

 

 

何かしらの憧れ嫉妬心劣等感など

外部から感情を刺激されたときに

 

絶対に英語が話せるようになりたい!

 

とモチベーションが上がるはずです。

 

 

この感情は、良の感情でも負の感情でも

どちらでもいいです。

 

 

私の場合、プロフィールにも書いてますが、

まずは、負の感情から入って、

絶対に負けたくない!逆転してやる!

 

という気持ちでオーストラリアへ渡りました。

 

 

 

つまり、答えは、

『外部から意志の補強をし続ける』

 

ということです。

 

 

少し、直訳するとわかりにくいですかね。

 

 

先ほども言ったように

人はどんな人でも弱いです。

 

どんな人でもです!

 

 

だから1人で何かをしようとしても

だんだん忘れていくし、やる気がなくなるんですね。

 

 

だから、やることは、

誰か自分よりできる人や

英語に対する思いや基準が

高い人の側にいたり、

 

そういう人の情報に触れ続けて、

自分の『意志の補強』をし続けることです。

 

 

イメージでいうと

外部から意志という石炭(エネルギー源)を

自分の中に入れ続け、火を燃やし続けるイメージです。

 

 

自分だけでは、できないと思っていることでも

できている人の情報に触れていると次第に

あれ、自分でもできるのでは?

 

と思えてきて、行動するようになります。

 

 

まず、やりたいことや目標が

自分にもできる!と自分が思わなければ

人は動けませんので、

 

そういった、自分より基準値が高い人の

情報に触れるようにしてください。

 

 

 

私の発信があなたの

英語学習に対する石炭(エネルギー)

になっていれば、嬉しいです!

 

 

 

それでは、本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

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ふった

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【※※閲覧注意※※】

【外国人が増えているのに
英語が話せるようにならず焦ってる!?】

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