気を失いました。

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一瞬、すっと意識がなくなった後

ふと気づいて、あたりを見渡す。

 

そこには、横になっている自分がいて、

周りにはおそらく悲しんでいるのか

 

自分の大切な人達が

横になっているそれの手や腕をしっかりと握りしめて

何か話しかけている。

 

真っ白な部屋の中で、

そんな光景だけが見えるのだが、

何も聞こえない、何も感じない。

 

次第にまた意識がうすくなり、

自分は誰だったのか、歩んだ道を振り返る旅にでる。

 

 

====================

 

どうも、ふったです。

 

 

冒頭を読んで、一瞬なんだろ?

って思ったかもしれませんね。

 

 

これは、あくまで私のイメージで書きましたが、

私たちの人生で必ず訪れる

『最後の日』を表現してみました。

 

 

私たちは、普段自分の最後の日を

考えて生きてはないですよね?

 

 

今日という日がなんとなく

ずっと続くような気がしている。

 

 

でも、残酷なことにこれから

生きることのできる残りの日数は無限ではないし、

以外と少ないです。

 

 

あなたが、仮に今20歳だとして、

100歳まで生きるとしても

後、29,200数日だけです。

 

 

これを多いと感じますか?

それとも少ないと感じますか?

 

 

私は、少ない・・・

ホント、人生ってすぐに終わってしまうんだろうな

って思います。

 

 

そして、その限られた残り時間の中で

できることも限られています。

 

 

だから、私は今自分がやりたいことを

目指していることを全力で挑戦したいと

思っています。

 

 

そりゃ、うまくいくかわからないし、

恐いと思うこともあるけど、

 

例えば、明日が最後の日だったら、

そんなこと言わずに、悔いが残らないように

やりたいことに全力でチャレンジするだろうなと思います。

 

 

あなたは、どうですか?

 

留学したいけど、何があるかわからないし、恐いし、

今の環境で実現できる状態じゃない・・・

 

海外で仕事したり、生活したりしたいけど、

学生時代にちゃんと英語の勉強なんてしてこなかったし、

自信がない。もう今からじゃ手遅れなんじゃないか?・・・

 

 

そのように思ってませんか?

 

確かに、今の状況や都合は、それぞれ違いますし、

今すぐは、難しいかもしれません。

 

でも、どんな状況であれ、

自分が望むことを実現する手段は必ずあるし、

望んでいいのです。

 

 

私が今日、お伝えしたかったのは、

人生には、必ず終わりがあるということ。

 

そして、それをもっと意識した方が

あなたが望む未来に向かって、

現在の状況や怠けの心や恐怖心に

惑わされず、挑戦しやすいということです。

 

 

何をしていても最後はある訳ですから、

だったら、最後に

 

『いい人生だったなぁ』

 

って思えるくらいにチャレンジングに

生きたいなと私は、思います。

 

 

 

あなたは、残り時間を何に使いますか?

 

 

 

もし、よろしければ、

あなたが今日この記事を読んで感じたことを

コメントで教えてくれたら嬉しいです。

 

 

それでは、本日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

ふった


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【※※閲覧注意※※】

【外国人が増えているのに
英語が話せるようにならず焦ってる!?】

⇓ ⇓ ⇓

Speech for English Mind

 

death

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